取引先の大手重機会社、製紙会社 、自動車メーカーと事業拡大により提携を結び、従業員65名に。大型装置の設計製作でのパイオニアとなり事業発展。 → 当時の写真
大手取引先移転のため、協力工場として千葉工場を開設。ダイキャスト金型の製作やFAライン製造に貢献する。
東京工場を閉鎖
竹中榮一が代表取締役となり、事業内容の見直しを図り精密平面研磨機や高精度マシニングセンター等を導入し技術の向上と共に顧客の拡大を目指す。
ホームページの設置、インターネットを使った受注やデーターの受信等を行い、納期の短縮化を図る。